文字のフォントを変える

部分的にフォントを変えることができます

フォントでホームページのイメージがずいぶん変わりますね。オリジナルのフォントは、閲覧する人には表示されないので要注意です。 下記サンプルのように文章の途中でフォントを変えたい時は?

文の途中でフォントを変えることができます。

文中の一部分の文字フォントを変えたい時は下記のようにhtmlを記述します。 変えるところ→黄色の部分

フォントの種類やフォントの名前を入れます。
パソコンを見る側の人が同じフォントをインストールしていなければ、フォントを指定しても、その方のパソコンには表示されません。その場合はデフォルトフォントで表示されます。
デフォルトフォントというのは、あらかじめパソコンに組み込まれている設定値のことで「初期設定」のようなものです。ホームページを作成する際にフォントを指定しなかった場合はブラウザのデフォルトフォントで表示されます。
文中で<span style="font-family: HG創英角ポップ体">フォントを変える</span>タグです
実際のウェブ上での見え方です。
文中でフォントを変えるを変えるタグです。。

上記のソース




スタイルシートに設定

例えば、popというクラス名で属性を記述し、あらかじめスタイルシートに設定しておくと、文中のフォントを簡単に変えることができます。(.popは任意のクラス名です)

<head>と</head>の間に下記のように記述します。
htmlでspanに囲まれた部分がスタイルシートで設定したフォントに変わります。
<style type="text/css">
<!--
.pop {font-family:HG創英角ポップ体;}
-->
</style>
html
文の途中で<span class="pop">フォント</span>を変える。
実際のウェブ上での見え方です。
文の途中でフォントを変える。
下記のソースをコピーして使用して下さい



ページ全体のフォントを指定

◆<head>と</head>の間に下記のように記述します。ページ全体の文字フォントの設定です。
<style type="text/css">
<!--
body {font-family : sans-serif;
}
-->
</style>

下記のソースをコピーして使用して下さい


最初にページ全体のフォントを指定しても、文章の途中で個別にフォントを変えられます。全体指定よりも個別指定が優先します。




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